商品案内 電子海図 トップ > 商品案内>電子海図 
 
電子海図案内 | 電子海図展示 |
 

船用デジタル設備がデジタル地図データベースを利用し、フルセットのECDISと交換性を持つ。

システム案内
    本システムはIEC、IMO及びIHOの関係規範に参照しながら開発したのもであり、AIS、 GPS、ARPA、コンパス、計測器、測深機及び自動操縦装置など多種な通信ナビケーション設備と組み合わせて総合的に海上地理情報、本船航行状態、航行環境、複数目標船の動態などさまざまな情報を処理し、完全な船ナビケーション、衝突避け補助及び航行管理に機能する。大中型の船に幅広く応用することができ、船航行の安全を確保すると共に運営効率も向上できる。

    本システムはワット損が少ない、海外同類商品の1/2である。省エネ、ランニングコストダウン。今の省エネ排出削減との要求に合う。
    本システムは新しい総合交通情報の収集、処理、協同、シミュレーション技術で実現された新しい船ナビケーション操縦制御システムである。

システム特長:
C-MAP社のグローバル範囲の海図と交換性を持ち、IHO-S57標準に合格する電子海図、表示はIHO S-52規範にかなう。
完全な突発停電保護により、予想外の停電による損失が避けられる。
機能が豊で、操作が簡単、船員が早く覚えられる。
強大な船団監視機能で船ごとの動態がいつでも分かる。
海図を自動的に出すことができ、数枚の海図をつなぎ合わせることも可能、海図を拡大、縮小することが早い。
 ナビケーション補助。既定の航路をベースに航行のナビケーションに補助し、危険状態に対して直ちに音声や光で警報を出すと同時に本船及び回りの情報を調べる。
多種の表示モード。ニーズに応じ、夕方、夜、昼との多種なモードが選択できる。
海図情報調べ。海図の任意位置の情報が調べられ、例えば航路、水深、海流、マーク情報など。
衝突避け警報。AIS、ARPAと結び付け、衝突避けに補助して警報する。
航行管理,航路計画、航跡管理ができ、航行日誌が自動的に記録される。
海図アップデート。手動で仮マークを追加でき、自動又は手動で遠隔やローカルの海図をアップデートできる。
遠隔監視。地面を通して本船状態及び回りの船の情報をいつでも取ることができ、地面センターは複数の船を同時に監視ができ、船及び周辺船の当面の状態をはっきり再現できる。

従う標準:
IMO Resolution A.694(17)
IMO-Resolution A.817(19)
IHO S-52
SOLAS Regulation V/18.1, V/19.2.1.4, V/19.2.1.5
IEC 61174 (2001)
IEC 60945 (2002)
IEC 61162

 
 
    版権所有:青島HEADWAY科技有限公司 魯ICP備:07007005号
電話番号:(+86)-532-83107818  ファックス番号:(+86)-532-83107816 E-MAIL:sales@headwaytech.com
住所:中国青島株洲路177号恵特工業城A区5号ビル4階
  カスタマーサービスお問い合わせ募集職種